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shopmenfile048 マルタマ 中華そば 

皆様こんばんは、


本日は順調に物事が進み、ほっと一息、に近い時間を頂いた、よっしゃ〜ものグラムです(笑)。


やはり思い返してみると10月はMOMOFUKU NOODLEから始まりかなり遠い遠征2発、10月最初が懐かしく感じられる程で(笑)、11月は少し余裕が生まれるかもしれません(笑)。しかし超忙しい位の方がケツに、もとい、尻に火がつき燃え上がっていいのかもしれません(笑)。


しかし11月も少しづつ予定が埋まりつつあります、あとは体力勝負や!ってコトで、今日はなかなか元気!いぐでっ!!!






はいよ〜!!


今回は今ちょうどダイジェスト中の、ダイジェストと言いながらその3のぐだぐだ感はいつもと一緒やん、ですが(笑)、今年クライマックスと言ってもいいので、当ブログではフレキシブルと言っている、「てんでバラバラ」、順序や規律が全く無い、と言えばナイーブか(笑)、いや、前向きにフレキシビリティーに記事をアップしているのが特徴とする、ので岩手・秋田遠征最後のショップメン、ご紹介とさせて頂きたいと思います。



今回岩手・秋田の遠征実食最後となるのが秋田県からで、この地の味わいが名前となり、その元祖であるお店、そちらをご紹介です。横手市、は焼そばですが、もうひとつ!それがコチラ!



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元祖 十文字中華そば マルタマさん。


コチラは秋田県横手市十文字町にあるお店で、十文字ラーメン、十文字中華そばは今では県外からも多く食しに来られる観光資源にもなっている麺。もちろん横手市、横手やきそばも同じくこの地域の有名な味わいでもあります。



しかしこのマルタマさん、1935年(昭和10年)頃に創業された味わいが十文字中華そばの始まりとされているそうです。ちなみに当初はまるたま食堂とされ、あくまで推測ではあるんですが麺類以外に定食等提供されていたのでは無いか?と思わせます。



土日にはかなり行列が出来るお店でもあるそうですが、今回訪問は2018年10月25日の平日。時間帯は3軒目と言うのもあり、個人的には若干遅い12:39でした。行列は出来ていませんでしたね。



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この様に食堂というワードがぴったりに感じさせる外観。しかし歴史あるお店を前に少し緊張を憶えたのは個人的、そろっと入らせて頂きました。



すると、店内は本当に食堂というのがぴったりに感じさせる空間で至って入りやすい(きんちょうしたんちゃうんか笑)感覚で、親しみやすさと、あと、ラーメン、中華そば?と思わせる感覚があったのはあくまで個人的です。うどんやおそばを提供されてそうな感覚、まさに食堂を感じさせる、カウンター、テーブルがメインでした。



まず1枚ご覧頂きましょう。



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実は店内に入りカウンターに座れたものの、この後は待ちが出る程で、どんどんお客さんが来られました。タイミングがかなり良かったらしく、やはり平日でもかなり混雑するのは間違い無いでしょう。



実はコチラ、この写真でもある様に食券をお買い求下さいとあります。しかしココはポイントです、食券機はありません。入り口正面にレジがあるんですが、そこでスタッフさんにオーダーをする前会計スタイル、しかしそこで会計を終了するとはじめてそこで食券をレストランでよくある小さいバインダーに挟んで席にオンして頂けます。昨今のラーメン店ではなかなか無いスタイルなのでポイントとしてお伝えさせて頂きました。



今回オーダーはもちろん看板の中華そば。やっと目の前に。



おおっ!!



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この澄んだ透明感がかなり印象的。しかももちろん無化調。鰹節や煮干しで出された和のスープはこれぞ黄金。そしてこの麺、実はラーメンにとって今では必須でもあるかんすいが使用されていない、無かん水麺。昭和初期から受け継がれて来た素朴な味わいが現在も人気で着丼までに25分掛かった、かなり丁寧に作られ目の前に現るこの見た目からの美味しさ。堪らない。



では!
出来るだけ熱々のうちに頂きます!



th_1800001103IMG_4992.jpg



しかしこの澄んだスープ、そして具材に海苔、チャーシュー、メンマ、ネギとかまぼこ。そしてなによりもお麩。このお麩が特徴的で、チルド麺ではそのビジュアルがしっかりパッケージ写真に使用されていました(実食済みながら未だご紹介できておらずすみません笑)。しかしこの地域でしか感じられないまずはビジュアルからたまりません。



いざ!



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この澄んだ黄金。コレぞ十文字の元祖。オイル分が本当に少なく旨味抽出は魚介、鰹がメインに感じさせます。



う〜〜、美味い。


正直、脂質しっかりのコク系も大好きではあるのは個人的ながら、このコクを全く無しに旨味だけで作り出されたのが出し。ダシ。今まで色々と頂いて来た様々な美味しさを実体験させて頂きましたが、このわかりやすい、しかしぐっと来る旨味香りはなんと言っていいか...戸惑ってしまう美味しさ。



一見素朴でさっぱりと来、どんどん進む美味しさ。特別感は全く感じられない。しかし残るんです。さっぱりあっさり、年齢層もオールマイティな美味しさで特別感を全く感じさせないながらに印象に残らせるこのインパクト。コレこそ絶妙の絶妙の域と言うか、本当の域は繊細微細なものなんだなと、誰もがごく普通に美味しく親しみある美味しさを感じさせながら、感じようとすればするほどに感じられる深さを感じさせた、関西ではうどんのつゆの様でもあり、醤油を押す味わいでも無い。いや、普通に美味しくじっくりも美味しい、実は後を引く美味しさ、余韻が残ったのが個人的今まで感じられなかった味わいでした。



麺いきましょ!



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ひらひらした感じですが、コレが無かん水の麺。見た目では若干の縮れある麺ですが、



あ、思った以上にもっちりしてる。かん水無しでコシは無いながらに自然に美味しく感じられるもっちり。とてもみずみずしく柔目といってもいいかもしれないんですが、なんとも馴染む感がありそれがこの麺も素朴。



人は見た目ではわからない。と同じ様に、見た目からはインパクトの強さは無い。しかしこの澄んだスープからは純粋無垢、飽きずに商売をする飽きない、商いを感じさせた真っ直ぐな姿勢、中華そば500円の姿勢の奥深さも感じさせた一品でした。王道とはまさにこれ、と言っていい目立たない味わいかな、



今回本当に来れて良かった、この道一期一会の貴重なご縁を感謝した一杯でした。



マルタマ

〒019-0506 秋田県横手市十文字町佐賀会上沖田37-8

TEL
0182-42-0243

営業時間
11:00~19:00

定休日
火曜日

席数
カウンター10席
テーブル24席
座敷18席

メニュー

中華そば(醤油味) 500円
五目中華(塩味) 650円
サッポロラーメン(味噌味) 650円
中国ラーメン(辛味噌味) 650円
チャーシュー麺 650円
焼肉中華 700円
たぬき中華 550円

各種大盛り 100円

夏季限定メニュー
冷やし中華そば 650円
冷っこい中華 550円


カレーライス 550円
ライス 200円
半ライス 100円

お新香 300円
餃子 350円



MAP








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    テーマ : 食べ歩き!
    ジャンル : グルメ

    tag : ラーメン 秋田 十文字 マルタマ 十文字中華そば

    shopmenfile047 末廣ラーメン本舗 秋田山王本店 中華そば(並)

    皆様こんばんは、


    本日、今月最終の土日を終え少しホッとする、いよいよ今年も残す所あと2ヶ月と3日、いやぁ、早い様なそうで無い様な、いややっぱはやいな〜ものグラムです(どっちや笑)。



    まだ振り返るには早いかもしれませんが、今年は何故にこんな展開になるの?と思っているのはワタシ自身です(笑)。今年当初は遠征年にする!う〜〜ん、3回位?4回位大きいのと、あとは泊まりの少し遠征(距離的に笑)を行けたらいいかなと思っていた所、今現在7発終了(笑)。特に夏以降加速が掛かり今月10月、怒涛の遠征を終了させ今の気持ち、あれぇ〜〜、と過ぎ去った、そんな感覚が大きい、ながらに何かしら得るものはあるのでしょう。やはり自分の事が1番わからん、灯台下暗し的なワタシ自身でした(笑)。



    さて!
    そんな事いいながら当ブログは年間365日年中無休、盆も正月もありません、フル稼働です(笑)、進むしか能が無いのです(笑)、あと2ヶ月、いや!今年あと2ヶ月もある!時間はたんまりある!と思い直し、突き進む!いざいぐでっ!!!






    はいっ!!


    今回もショップメン参ります!
    今回の岩手秋田遠征の3/4店舗目が今回で、今までとは趣の違う獲れ穫れぴちぴち的(おっさんようそまるだしやな笑)、本来ならそれが普通ながら当ブログではそれが殆ど無いので希少というか....(笑)ですが、ま、参ります!



    まず、
    仙台空港から岩手に進み、そして夕方に秋田に到着、その距離約300km。今回は飛行機&クルマ本格移動遠征でなかなかハードな道のりだったにも関わらず、なんとか初日の岩手から秋田をこなし、2日目最初がコチラのお店でした。



    では!
    個人的にやっと来れた感がハンパなかったお店がコチラ。



    entry_img_2346.jpg



    末廣ラーメン本舗 秋田山王本店


    個人的な気持ちとしては、とうとう来てしまったかぁ、でしたが(ひとごとかえ?笑)、いや、本当に我がごとなんだけど我がごとかもわからない感覚で到着した、実感が湧かなかったのが本当の気持ち、末廣ラーメン本舗の本店、秋田まで来てしまった!と後で感じる当時は「あ、めちゃスムースに来れた!お店の横にちゃんと調べとったコインパークあったしがら空きやん!」とピットイン、いや、駐車してのこの写真です。



    わかりにくいかもしれませんのでもう一枚、正面からもご覧頂きましょう。



    th_1800001028IMG_4889.jpg



    意外にポツリと小さく感じる店構え、しかし今ではカップ麺や他家庭向けラーメンでかなり商品化されているお店で、秋田ではもちろん知名度も高く味わいも人気のお店。それでもご存知ない方もいらっしゃると思いますが、この看板の黄色に赤のデザインで見た事ある!という方もいらっしゃると思います。



    秋田の地元で愛される人気の高いお店でありながら、そのルーツはなんと京都。1938年、昭和13年創業の京都を代表する老舗、新福菜館。その新福菜館から直伝された味を創業者がこの寒い秋田の地、この地方に合う味わいに改良を重ねオープンされたんですね。



    この新福菜館、そして末廣中華そばの関係はラーメン好きの中では結構有名ではありますが、しかし新福菜館の屋台を出された創業1938年、もう80年前にもなります、そしてそれをルーツとする末廣ラーメン本舗も実は実際の創業年は公式でも伝えられていない、世代替わりがあり詳細が不明なのでしょう。


    しかしこの秋田山王が本店。JR秋田駅から徒歩圏内ではかなり遠くワタシも時間的に断念(その余裕さえあれば歩く気満々だった笑)、クルマで10分圏内、1.5〜2.0km範囲かな、到着したのが先日2018年10月25日、9:42。なんと営業は9:30からとなっており、秋田の地は他のラーメン店でも開店時間が早い所が多く、朝ラーが出来る地でもありました。



    やはりこの時間帯なので誰もいない静かな状態でした。でもこの時間でも混んでいるのかも?と、初めての地なのでドキドキではあったんですが....大丈夫でした。



    ではイン!


    th_1800001028IMG_4891.jpg



    入ってすぐ左側に券売機がコチラ。L時型のカウンターのみの店内はこじんまりしており、昭和的風情を感じさせる佇まいが今となっては逆に堪らなく感じ、この時間帯からかネギ等の食材が梱包された箱が積み重ねられた状態で、営業中ながら昼時に向けて同時に準備されている状態でした。多分おそらく本日1番目かな?違うかな?でした(どっちやにかいめ笑)。



    しかしこの雰囲気は個人的に堪らないなあ、と思う。



    th_1800001028IMG_4892.jpg



    まず座って正面。
    真っ赤なカウンターで、奥の調理場オープンキッチンは今的な言い方かな、中がしっかり見られるこの空間。この目の前に書かれているのはお知らせとあり、ネギを入れ忘れるお客様が多いので最初から少量入れることにしました、とあります。それは逆に?ですが、それは後ですぐおわかり頂けます。そしてヤキメシ黄身のせ、オススメ!とありますが、この日この時間、券売機でヤキメシ系は全て×になっていたのは残念。しかし実はこの日の実食を思うとサイドを頼む余裕がなかったので最初から断念してたのでちょうどよかった?(笑)いや、このヤキメシは今後確実に頂きたいと思いながら今回は麺に集中させて頂こうと思った次第(笑)。おそらく昼時には提供出来ると思われます。朝一では頂けない、このヤキメシも頂いたい方は注意!です。



    そして!


    th_1800001028IMG_4898.jpg



    この写真真ん中、商売繁盛の右横に写真が貼られたのがご覧頂けると思います。それが京都新福菜館の写真。秋田の方へ、京都に行かれた際にはぜひ新福菜館へ、その感謝の想いがこの写真に込められている、



    th_1800001028IMG_4902.jpg



    この奥の中華そば700円と書かれた左横の文面は、このお店の歴史が書かれており、京都へ行かれる機会が御座いましたら日本の屋台中華そばの原点である東塩小路の「新福菜館本店」へ是非お立ち寄り下さいませ。とあります。暖簾分けでは無く独立し末廣の屋号で営業されたものの、新福菜館への感謝を忘れない友好関係を感じさせる、個人的にほっこりさせられた一瞬でもありました。



    ココまでだらだら参りましたが(笑)、そんな新福菜館、そして末廣ラーメン本舗の関係性がおわかり頂けたと思います。



    shopmenfile013 新福菜館 本店 中華そば(小)(+ヤキメシ)



    ココで、その新福菜館の実食をリンクさせて頂きます。味わいは頂くまでわかりませんが、見た目の違い等、ニュアンスもおわかり頂けると思います。



    では!
    今回オーダーはもちろん!中華そば。
    新福菜館ルーツの東北の味わいやいかに?でした。その時が来、そして一瞬に流れていきます、や、まって〜!!(笑)



    ど〜んっ!!



    th_1800001028IMG_4906.jpg



    おっ!!
    このビジュアル、新福菜館に似て非なるかな、というか↑の仕上がり(是非御覧下さいませ)と全く違うと言っても言い程。新福菜館のブラックに近い色合いに比べ黒っぽさはあるもののあくまで醤油の濃い色合いの仕上がり。そしてトッピング、具材のチャーシューの多さと、新福菜館のもやし&九条ネギの仕上がりは全く別物、コレはあくまでまず見た目からの違い、ながらに共通点は濃い目の醤油の色合い、なのがご覧頂きおわかり頂けるでしょう。



    th_1800001028IMG_4914.jpg



    でも堪らない!ずずzと。



    うっわ!
    と、驚きを隠せなかった旨味凝縮と言って良いスープ自体の美味しさ。鶏豚と野菜をたっぷり使用されている美味しさはわかりやすい中華の旨味。実はタレは京都の本店から届いており、その醤油ダレの旨味コクがベースでどちらも頂くとそれぞれにわかるかなと、逆に新福菜館のこのタレの存在がいかに大きかったかを逆に思わせた瞬間でした。しかしこの末廣さんの方がより鶏豚の本来のだし、その強さと脂身のマイルド感があり、より解り易い美味しさに感じられます。新福菜館は今思うと清湯(チンタン)の繊細なスープにこのタレ、末廣さんの方がより脂質しっかりのマイルドと髄からの旨味を感じさせる強さが美味しかったかなという印象でした。



    あともうひとつのポイント、それは熱い!
    やはり冬は極寒の地、スープに対しての温度に意識があるでしょう、びっくりする熱々のスープで、札幌のオイル層の蓋をした熱さとは違う熱さにビックリさせられ、今回なんとかセーフながらに(笑)、寒い地域こそこの温度に敏感で熱さの美味しさが感じられたのが堪りませんでした。


    あ、あかん、スープだけで終わりそうになってもた、ですが(笑)、実は先程のネギに関する、最初から入れました、は、実はネギを入れるとスープが冷めてしまうので別盛りにて提供されていたんです。



    そして今回は入れ忘れるお客様がいらっしゃるので少しだけ入れて提供されて来たそうですが、今現在はなんと!




    th_1800001028IMG_4912.jpg



    この様に御好きなだけどうぞ!と、追加でネギ入れ放題仕様となっています。しかし京都新福菜館は九条ネギ、しかし末廣ラーメン本舗さんは白ネギです、でも好きなだけ、といわれると、いや、お言葉に甘えて、、少し遠慮してしまうかな、この放題に弱い方もいらっしゃるかもしれませんね。


    そして麺っ!!



    th_1800001028IMG_4922.jpg



    適度にネギ盛り完了させて頂き(笑)、この麺の仕上がり。中太の丸い断面は新福菜館のそれにかなり近い印象。



    うん、
    もっちり自然に入ってくるコレはかなり近い、この素直なストレートはすんなり入ってくるかなり良い印象。戦前から変わらないそうで、今、逆になかなか味わえないするっと入ってくる原点と言ってもいいでしょう、特別感を感じさせないながら今思うに逆に印象付ける素直な力強さ、美味しさかもしれません。中華麺に近いこの麺の存在感がかなり大きく感じられた美味しさでした。



    そしてチャーシュー。これは公式HPにあるんですが、チャーシューというよりりも肉の薄切りです。とあり、いやコレが肉っ気素晴らしく美味しいんです。新福菜館のアプローチとは違ったこの肉アプローチも末廣さんならではで、チャーシュー麺ではないながらに豚の美味しさをバラ、赤身それぞれ堪能出来たのは具材、トッピングの美味しさでした。



    いやあ、本気で熱かったスープの印象がとても強い美味しさ。そしてビター、醤油ダレのほろ苦さを感じられたのも堪らなかった、しかし末廣さんの味わいはより万人に受け入れられ易い感覚を感じた美味しさでした。しかし新福菜館は逆に引き算されたかの様で、濃そうで実はすっきり万人に愛される美味しさ、その足し引きの絶妙さを感じさせた似て非なる味わい、しかしルーツは同じ、それをしっかり感じさせました。


    ではまた明日!本日はココまでです、明日からの一週間頑張りましょう!!ココまで。


    末廣ラーメン本舗 秋田山王本店

    〒010-0951 秋田県秋田市山王2-2-4

    TEL
    018-865-7373


    営業時間
    9:30〜27:00(日、火〜木)
    9:30〜28:00or29:00(金土)


    定休日
    月曜日(カレンダーにより定休日変更あり)

    席数
    カウンター10席

    駐車場
    無(店舗隣にコインパーキングあり)


    メニュー

    中華そば(並) 700円
    中華そば(大) 810円
    中華そば(特大) 920円
    末廣塩中華そば(並) 700円
    末廣塩中華そば(大) 810円
    末廣塩中華そば(特大) 920円
    末廣塩バター(並) 760円
    末廣塩バター(大) 870円
    末廣塩バター(特大) 980円
    あさり醤油(並) 910円
    あさり醤油(大) 1,020円
    あさり醤油(特大) 1,130円
    あさり醤油バター(並) 970円
    あさり醤油バター(大) 1,080円
    あさり醤油バター(特大) 1,190円


    ヤキメシ 550円
    ヤキメシ1/2 310円
    ヤキメシ黄のせ 610円
    ヤキメシ黄のせ1/2 370円
    玉子かけごはん 270円
    ライス 210円


    朝鮮漬け 310円
    つまみ支那竹 310円
    つまみチャーシュー 310円
    つまみチャーシュー朝鮮漬け 310円
    チャーシュー盛 210円
    支那竹盛 110円
    生玉子盛 60円



    公式HP
    http://www.fukumaru.info/suehiro/

    MAP







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    tag : ラーメン 食べ歩き 遠征 秋田県 末廣ララーメン本舗

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    Author:ものグラム
    2014年から始まったものグラムな生活。で、偶然にインスタントラーメンと出会う。

    以後1日1麺を基本に麺活道中邁進中。

    ただただ商品を紹介するだけで無く新たな試みも常に視野に入れながら、あーでもないこーでもないと頭ひねり中 (笑)。

    特にレアリティの高い一品に力が入る癖がある。

    もう一つの顔は動物フォトグラファー(自称←instagramでナショジオのジェイソンエドワーズにいいねを貰ったり、フォト蔵でピックアップに選ばれていい気になっているらしい笑)

    兵庫県明石市在住。

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