TOP > ARCHIVE - 2019年01月

Column0156 2018年2発目、今度はさらに遠くへビューン!小樽チェックインから続き編

皆様こんばんは、


本日実は予約投稿から失礼致します。今現在約1年ぶりに同志であり親友のtaka:a氏と会っているハズ、かんぱ〜い!してるだろうものグラムです(笑)。


いや、あれからもう1年が経つんか?は、はやない?はいつもの事(笑)。彼と昨年会ってから遠征にどっぷり浸かったワタシでしたが、彼はもうカリスマの域に達したプロのブロガー。コチラはぼちぼちとマイペースながら日本を喰らうと言う壮大な計画を立ててしまい(笑)、この1年間それぞれ別々ベクトル違いで進んで来た、それが久々に会えるとなると堪らんなあたかちゃ!(そう呼んでおり、むーちゃと呼ばれている笑)でもわい、納豆アカンねん(先日の日本全国をビックリさせた蒙古タンメン中本に納豆オン、マツコ絶賛アレンジレシピは彼考案).....。


と言うワケで、予約投稿なのであくまで予測、妄想なんですが(笑)、明日は楽しい酒の席を頂きたいと、あ、今それやっとるねん、でした(笑)、またその中身は記事冒頭で少しでも触れられたらなと思います。


んでは!今日はホンマバリバリ全開やな、うっしゃまだいぐでっ!!!






今回は必ず2019年2発目までに仕上げたいと思う、有言したからには実行、2018年2発目遠征記事を進めます(笑)。もういつの話やねん?ですが(去年やんかと意地になる笑)、


テイクイットイージー北海道旅、1日目は人生初の札幌で実食、しかしそのまま札幌宿泊では無く、ごくごく軽い気持ちで到着した予約先のホテルはなんと小樽。しかし小樽って意外と札幌から近いのね、と、北海道に来て日本海も眺めながら来れた喜びはかなり大きかった。そしてチェックインしたホテルが価格からは想像も出来なかったご褒美的な歓喜だった、しかし足はべちょべちょだった。(笑)迄でした。



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Column0132 2018年2発目、今度はさらに遠くへビューン!札幌からちょい疲れたチェックイン編

皆様こんばんは、皆様のお住まい、大丈夫でしょうか?台風一過で様々な爪痕を残す結果となってしまいましたが、今後色々な復旧に全力で取り組まれるでしょう、なんとか無事、帰って来れた、あ”〜だだいば〜ものグラムです(笑)。今回は奈良遠征でしたが、距離的には我が住まいからそんなに遠く無いものの、いざ電車が止まるともう今日は帰れない、そして明日もちゃんと帰れるだろうか?という若干の不安を抱えながら休み、今朝運...




↑の前回でのホテルは7,800円(税込)の宿泊費ながらにまたまた無駄に広い、あ、いや、無駄では無い超リラックス出来るやんスペースに驚きを隠せず、足べちょべちょながらにテンションはかなり上がる(笑)。実は到着は15:48とまだ16時にも至らない今からの時間が楽しみ過ぎる!でした(笑)。


しかし油断は禁物。今からのメニュー、予定はテイクイットイージーとは言え、しっかりあり、しかも記事もアップしなければ行けない、この先を考えると少ししんどいのも正直なトコロ。いやいかん!思いっきりこの小樽、そしてこのゴージャスな部屋で宴もしないといけない、いやいや、それをして堪らんな〜を満喫しないといけない!と、いかに自分のテンションを上げ続けるかがポイントだった(笑)。


それから少しだけ横になり小休憩した後、いよいよ夜の部、もうラーメン実食は無しながら、どうしても行きたい場所にいざ向かう。出発は17:47、チェックインから約2時間後。



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決して遠くは無いものの、徒歩だと少しキツい距離なので、小樽築港駅に戻り一駅電車に乗る。そして直ぐ到着。



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南小樽駅、このなんとも言えない駅の佇まいが堪らない。我が近畿地区ではなかなか見られないこの光景をしっかり目に焼き付けながら、ココから向かう先はかなり有名なあの場所。本日の宴にもってこい、かんぱ〜い〜!を一人で楽しむ為でラーメンには全く関係が無いのはココだけの話(笑)。いざ歩みを進める。



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4月ながら雪がしっかり確認出来るこの光景。壮大なこの地特有の立地、建物が織りなす景色が堪らな過ぎる。もうこの一歩一歩がワクワクさせ、ラーメンに全く関係ないながら燃えた(笑)。目的地はもう少し先。しかしもう直ぐ到着。3分後、この景色。


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我が住まいでの4月では考えられない幻想的な光景。いやあ、来れてよかったなあと思いながら写真を撮る。



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実は観光での人気スポット、小樽オルゴール堂。この景色でも十分堪能出来たながら、実は本当に来たかったのは宴調達の為。この反対側、回れ右をするといよいよ到着。



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信号を渡った先にあるこの建物が今回の目的地。さて、ココで調達して晩は堪らんな〜宴をするで〜!と、この到着時の喜びは半端無く、正直足べちょべちょと疲労感が逆に適度なスパイスとなり(笑)、いよいよ信号を渡る。


到着!!


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なんとも言えないココだけの光景だろう、何枚も写真を撮る。そしていよいよ中に入ろうと歩を進める。若干の緊張感が走る。



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ココからいよいよ5歩程進め自動ドアの前に着いた瞬間、


ん、あれ?


と、ドア半分に掲げられていたボードと文字。それは


CROSED


え?まだ中にお客さんいるし、まだせ、セーフやんね?と思いながらも自動で開かない。


えっ?うっそん?ま、まぢっすか?と、


この建物の別の入り口に進み見てみる。



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ま、まだ開いてるやんね?ねっ?と思いながら自動ドアの前に来ると、またしてもドア半分に掲げられているボード、その中の文字はCROSED。


い、いや、中にお客さんおるがな!と思いながら、中の店員さんと目が合い、手を振る。


すると、その後直ぐのジェスチャーは手をフリフリ。ゲームオーバー。(笑)


ええっ!!!


小樽と言えばルタオさんやん!と、
実はルタオ製品自体は大阪でも購入出来るものの、ココでしか手に入れられない生ドゥーブルフロマージュ、コレをやね、ビアーとともにとろけて入ってくる至福のひとときを味わいたかったのにやな、なんと閉店はその後のスマホ確認でなんと18:00。あ、あと30分早く来れたらゲットでけとったがな〜!と後悔の念に苛まれる(笑)。現在18:19。も、もう!たった20分オーバーが逆にもっと燃えるやんか〜!(笑)と、明日朝一番に食べに行ったろかと思った今(笑)。ま、ま、まあええ、幻想的な光景はココに来なければ味わえへんかったし、それだけでもかなり幸せや!と言い聞かせ帰路へ。


と、全くラーメンに関係の無い時間ではあったながら個人的にはかなり悔しくあと30分早く出れたらと後悔ばかりでした(笑)。いつでも来れない場所が場所、明日いったろか!と本気で思いながら、この先の帰路、そして宴はどうなったのか?いや、2日目もどうなったかは必ず!2019年次回遠征までには終わらせます!(笑)ではお楽しみに宜しくお願いいたします。



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    file02528 明星食品株式会社 銘店紀行 らーめん弥七(至高の鶏白湯醤油)(セブン&アイプレミアム)

    皆様こんばんは、


    本日先程、無事、一番億劫なメニューである散髪を終えホッとする、コレで遠征楽チン〜ものグラムです(笑)。


    と言うのは、実はかなりクセ毛なので長いと結構大変(笑)。それが短くなるとセットは一瞬で完了するし気持ちも軽やか(笑)。なんとしても遠征までにやっておきたかったのはコレで(笑)、今日それが出来ただけでもかなり大きい、やったと思うワタシです(笑)。


    しかしそれだけで無く昼には外実食、そして先程洗濯も完了。当たり前の事なんですが(笑)なんとかこなせ気分良く参りたいと思います(笑)!おおっしゃいぐでっ!!!






    今回は最新では無いながらも最近の(?笑)一品のご紹介。明星さんが製造するセブン&アイのご当店もの。販売は全国区では無いんですが販売範囲は広いので見た事ある、頂いた事ある方もいらっしゃるでしょう。個人的には実際の店舗の味わいも頂いていたのでかなり楽しみでした。


    では!大阪からの有名店!インスタント麺としても何度か商品化されているお店、そして味わいはコチラ。



    entry_img_2441.jpg


    銘店紀行 らーめん弥七


    そう、大阪は中津にある超人気店、行列の出来る、は間違えでも無いんですが(整理券制になった)、逆にあまり混雑していない時は整理券制ではなくなり、少し行列が出来る、ややこしいな!あ、すみませんでした(笑)。


    それ程の人気店なんですが、コチラのらーめん弥七さんは鶏白湯のかなりクリーミーな美味しさが印象的なお店です。ではまず、実際に訪問させて頂いた記事をリンクしておきます、あわせてご覧頂けますと嬉しいです↓コチラ。



    shopmenfile011 らーめん弥七 醤油らーめん(+ヘタめし)

    皆様こんばんは、本日帰り、駅のホーム1番乗りの先頭で並んだものの、電車に乗って最寄り駅に着くまで全く座れなかった、な、なんやねんコレは?ものグラムです(笑)。もうね、こんなコトってありえないっす!!だってね、今この勤務地に転勤してからもうすぐ2年半になるんですけどね、この事態は実は初めてなんです!(たいそうにゆうなや笑)いや、でも途中まで座れないのが1%あるかないか位でね、普段先頭に並んでて座れないコ...




    個人的に少しホッとしたのは店メニューチョイスが醤油だった事(笑)。塩もかなり人気なので実はかなり迷ったんです(笑)。今回はしっかり見た目等も見比べが出来ますね。


    お店については↑に詳細を載せてありますので割愛させて頂き、話はこの商品に戻しましょう。


    実は2018年11月19日に発売された一品で価格は198円(税別)。そして今回はなんとあのセブン&アイプレミアム、銘店紀行からリリースされたと言うのが大きいんです。以前このらーめん弥七さんが商品化されたのもセブンイレブンで発売された一品でしたが、見比べるとパッケージから全然違うのが一目瞭然です。そちらもリンクさせて頂きましょう↓コチラ。


    file02261 エースコック株式会社 大阪豊崎 弥七 鶏白湯醤油

    皆様おはようございます、本日朝起床時、一発目から、あ”〜じんど〜〜ものグラムです(笑)。いやあ昨日はかなり動きました!って自分で言うのもなんなんですけどね(笑)、歩数だけで言うと過去最高新記録出ました!3万歩超え!距離にすると約20kmも歩いたらしい。ってそれは実感として無いんですけど、でも間違いなくかなり歩いた(てけとうやな笑)。ので今日は流す程度にしたいトコロ、いやアカンアカン!もうココにいつ来れる...




    ↑の一品は2016年、セブンイレブン限定、そして関西地区出店25周年企画の商品のうちのひとつで、このシリーズは関西のそれぞれの県でそれぞれの県の人気有名店の一品が先行限定で発売され、その後に近畿圏に広げて販売された懐かしい一品でした。


    しかし今回は縦型カップとして最近新たな展開をしている銘店紀行シリーズからの一品で、今回このらーめん弥七さんは昇格と言うと適切では無いかもしれませんが、縦型カップながらにかなりクオリティの高いこのシリーズから出されたのは個人的には堪りませんでした。


    しかも↑の一品はエースコックさん製造でフライ麺、価格は184円(税別)だったのが今回製造は明星食品さんで、なんとノンフライ麺。価格は若干上がる198円(税別)ながら、縦型ビッグの食べ応えもしっかりあるのが楽しみにさせるポイントです。ちなみに販売地域は関東(東京除く)、中京、近畿、中国、四国、九州となっており、関東より上の東北、北海道では販売されておりませんが、全国的にかなり広範囲で販売された一品でした。


    ではいよいよ!実食に向かい続きを見て参りましょう。



    th_1900000130190130002yashiti.jpg



    銘店紀行シリーズはなかなかしっかり高級感のあるパッケージで、日清譲りの紙製エンボス仕様がなかなか素晴らしいです。



    th_1900000130190130003yashiti.jpg



    今回麺はノンフライで70g、カロリー396kcal、食塩相当量は6.1g、脂質は11.5g。カロリー、脂質はかなり控えめな数値で、特に脂質の11.5gはかなり低く、スープの白湯の濃厚さがさっぱり濃厚なのかかなり楽しみにさせます。しかし塩分はそれなりの数値ではありますが、ノンフライの恩恵で実に頂きやすい数値なのは本当に嬉しいですね。


    では!開封、中身をご覧戴きましょう。



    th_1900000130IMG_3794.jpg



    なかなかの大振りなねぎにチャーシューはお馴染みの四角く薄いアクセント、そして実はクレジットにある玉ねぎは全て麺の下にある状態でした。そして何より今回のこの麺が楽しみすぎます。明星さんのノンフライ麺は今かなりクオリティが高くノンフライの違和感を本当に感じさせない美味しさ。お店の味わいは中太の角ありストレートでしたが、今回この段階でしっかり太そうなのが確認出来ます。やはりエースコックさんのフライ麺とは表情が違う様に感じられます。


    今回はその分しっかり湯戻し5分。気分もゆったりと余裕を持って(笑)調理致しました。では完成形はコチラ。



    th_1900000130190130004yashiti.jpg



    おおっ!
    かやくはお店とはやはり違うながらもニュアンスはしっかり感じられる仕上がり。パッケージトップに貼り付けられているのは実は後入れ特製スープなんですが、それがお店の香味油、マー油的な黒い仕上りをしっかり感じさせるこの仕上がり。(実は結構混ぜてしまい見た目に色合いが薄くなりましたが笑)スープ自体の色合いはエースコックさんとは全く違うルックスとなっているのもポイント。コレはかなり楽しみです。


    では戴きます!まずスープから。



    th_1900000130IMG_3815.jpg



    それにしてもお店のさらっとしながら濃厚だった鶏白湯を本当に思い出させる見た目は堪りません。しかし今回の数値としてはかなりライトな脂質がどんな味わいなのか?もう頂くしかありません。では!ずずz。


    あ、やはり少しアプローチが違う、いや、めっちゃ違うかな(笑)、


    まずさらっと入ってくるスープは余韻のクリーム感は半端無く広がり、お店の味わいのニュアンスをしっかり感じさせました。そしてそこから来る風味がかなりしっかり、それが魚介。かつおぶしエキス、かつおぶし粉末、かつおエキスと、やはり魚介の出し方がポイントでしょう、しかし見事にさらっと濃厚クリーミーに繊細なかつお、魚介が負けずにしっかり感じさせる美味しさにはビックリ。


    ↑のエースコックさんからの一品もかなり美味しく衝撃的だったのは事実でしたが、エースコックさんはどちらかといえばまろっとした仕上がりで、クリーミーも魚介もしっかり感じられたものの、今回程のクリーム感程には感じられなかったのは正直なトコロ。どちらも商品としてはとても美味しかったですが、今回はよりお店のニュアンスを感じられた美味しさだと感じられました。実は醤油感はそれ程でも無く、あくまで裏方としての持ち上げの美味しさに感じられました。



    では麺!



    th_1900000130IMG_3833.jpg



    見事にストレートに仕上がった、平打ちの太い仕上がり。お店は平打ちでは無いんですが、しかし角のしっかりあるノンフライ麺、それなりに力強さを感じさせます。では!


    あっ!やはりかなりしっかりの弾力としっとりしたつるつるの仕上がりがさらっとしているスープながらしっかり絡み一体となる仕上がりがカップ麺としてのクオリティの高さを感じさせました。そして麺自体平打ちながらにお店の感覚を蘇らせる程で、ノンフライ麺のスナック感が無いのがまたリアルな感覚。カップのスープ麺の一体感は正直感覚としては違うものの、どんどん進むこの仕上がりは素晴らしく、商品としてのバランス感と仕上がりの美味しさがしっかりで、プラスお店のニュアンスもよりしっかり感じさせた今回はかなり進化を感じさせました。


    そしてかやくは再現性としては低いものの、やはり玉ねぎの存在は大きく納得出来ました。若干柔目、シャキシャキした感覚はそこまでなかったものの、あると無いでは大違い。この玉ねぎがまた食感のアクセントとしても美味しく、濃厚な鶏白湯をよりさっぱりとさせる仕事があったよなあ、と、今回はそこまでには至らないものの食感として玉ねぎの存在感はしっかり確認出来ました。


    それにしてもこの銘店紀行は今後マークですな。と個人的に存在がかなり大きくなっています。縦型カップの今までに無かった本格感が手軽な縦型カップで頂けるとなると、やはりお客さんとしてもより手に取りやすく、今後の売り上げアップが見込まれるでしょう、??と、今後の動向も同時に楽しみにさせたシリーズ。そして今回のらーめん弥七さんの味わい、大変良い実食が出来たと個人手には満喫出来た一品、一杯でした。



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    tag : インスタントラーメン ラーメン カップラーメン 明星 弥七 大阪 鶏白湯

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    Author:ものグラム
    2014年から始まったものグラムな生活。で、偶然にインスタントラーメンと出会う。

    以後1日1麺を基本に麺活道中邁進中。

    ただただ商品を紹介するだけで無く新たな試みも常に視野に入れながら、あーでもないこーでもないと頭ひねり中 (笑)。

    特にレアリティの高い一品に力が入る癖がある。

    もう一つの顔は動物フォトグラファー(自称←instagramでナショジオのジェイソンエドワーズにいいねを貰ったり、フォト蔵でピックアップに選ばれていい気になっているらしい笑)

    兵庫県明石市在住。

    file001〜0329はコチラから☆

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